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研究支援


技術基盤の構築とその活用

我々はこれまでに、次世代シークエンサーを用いたゲノム解析に取り組み、理研内外の研究に貢献してまいりました。 これらの技術基盤を活かし、2025年度より、マルチオミクス基盤部ゲノム・トランスクリプトーム解析ユニットとして、 理研内の研究を支援するとともに、理研外においても生命科学分野の研究への支援にも取り組んでいます。 理研外向けの研究支援の詳細については、 AMED 生命科学・創薬研究支援基盤事業(BINDS)のHP をご参照ください。

ゲノム・トランスクリプトーム解析ユニットの概略図